伊藤龍一のノート

メモ書き | 伊藤龍一が日々思ったことを綴る日記です。


テーマ:メモ書き

レジのところに置いてあったので、衝動買いで買ってみた。
ラクナールGX
1つ目を飲んでみたけど、どうなんだろう?効くのかな?
とりあえず、甘くておいしかった。

風邪薬って、どれを飲んでも全く効いてないイメージがある。
自分の場合は風邪を引くと1カ月近く長引いてしまうことが多々あるので、風邪の正しい対処の仕方を知りたい。
何か正しい治し方というか、コツがあると思うんだけど、それがなかなか見つからない。


【翌朝】2018.2.15
起床直後、なんか調子いい感じ。喉の痛みがほぼ無い。
快方に向かいました。

なので、就寝前に摂取したものをここに記録。
次回以降、参考にしようと思う。


テーマ:メモ書き

母の誕生日を祝うため、愛知の実家に帰ってきました。
で、「お財布を無くしたので、余っている財布はある?」と聞くと、懐かしい財布が出てきました。

小・中学生の頃の伊藤龍一少年が使っていた財布↓
小学生の頃の財布
そして今、臨時で使っている財布が右のこちら↓
小学生の頃の財布


30年経って、財布はこの様に変わりました。

はて?自分自身はこの30年で、どう変わってきたのかな?
ちゃんと「イイ感じ」になっているのかな?


テーマ:メモ書き

最近強く思う。

「自分を大切にしてくれている人を大切にしよう」

と。
家族や関わってくれている人をもっと大切にしたいなと。

「感謝してる」と口で言うだけでは足りない。
真に喜んでもらって初めて恩返し達成。
真にお相手のお役に立ってこそ恩返し達成。

「リアルパートナーズ」とは、そういう姿勢でありたい、その想いを忘れまい、と付けた屋号。

初心に立ち返ろう。

お世話になった人や恩のある人を数えればきりがないので、全ての人にすぐに恩返しするのは難しい事だけど、長い時間をかけてコツコツとやっていくとしよう。


テーマ:メモ書き

ここ一週間、空いた時間をみつけては、引っ越し先を吟味してきました。

結果、神田駅周辺がいいという結論が出ました。
正確には、神田駅、秋葉原駅、淡路町駅(小川町駅)、岩本町駅の中間地点のどこか。
神田須田町または神田多町に的を絞りました。

東京で最も電車の便が良い駅、神田駅。

あとはタイミング。何か引っ越すためのきっかけがあればと思っています。
別に引っ越す必要もないわけですけど。(^ ^;)
今のところに2年住んだので、気分転換にと思っています。

まあ、仕事でどこかの職場に通うことになったり、彼女が出来たりしたら、こんな淡い計画は速攻でぶっ飛んで、これらに応じたところに住むことになるのですが。

いずれ住所が変わります。


テーマ:メモ書き

あ: 焦らず
い: 威張らず
う: 浮かれず
え: えこひいきせず
お: おごらず


テーマ:メモ書き

原田隆史先生が語る、失敗の3大原因。

【失敗学】
1.途中でやめる
2.同じ失敗を繰り返す
3.失敗を人のせいにする


テーマ:メモ書き

肩こり解消体操。
何名かの女性がこれで効果があったとのことですのでここにメモ。
肩こり 解消 体操


テーマ:メモ書き

神社での正しい参拝のやり方をメモ。11分0秒のところから。


神社で神様の前に行っては、毎回、「はて?どうだっけ?」と迷っていたので、正しいやり方をメモ。
手を膝に持っていく、右手をやや引く、というのは初めて知りました。

1.1回の軽い会釈(小揖 しょうゆう)
2.2礼(手を膝に持っていく)
3.2拍(まず手を合わせ、右手を体側に引き、2拍、右手を元に戻し、祈念。)
4.1礼(手を膝に持っていく)


テーマ:メモ書き

オードリーヘップバーンについてメモ。

オードリーヘップバーン

オードリー・ヘップバーン



<オードリー・ヘップバーンが愛した詩> (原文 + 訳:伊藤龍一)


For attractive lips, speak only words of kindness.
魅力的な唇になるためには、優しさのある言葉だけを話すこと。

For beautiful eyes, look for the good in others.
美しい瞳になるためには、他の人々の素晴らしさを見ようとすること。

For a slim figure, share your food with the hungry.
スリムな体になるためには、あなたの食べ物を飢えた人々と分かち合うこと。

For beautiful hair, let a child run his or her fingers through it once a day.
美しい髪になるためには、一日に一度、子供の指で撫でてもらうこと。

For poise, walk with the knowledge you’ll never walk alone.
良き振る舞いをするためには、決して独りで歩むのではないと知ることです。

We leave you a tradition with a future.
The tender loving care of human beings will never become obsolete.
私たちは未来へと受け継ぎます。
人々の愛ある行いは決して時代遅れになることはありません。


People, even more than things, have to be restored, renewed, revived, reclaimed and redeemed;
物は壊れてしまえば復元できませんが、人は回復し、修復し、甦り、再起し、立ち直ります。

never throw out anybody.
誰も見捨てられはしません。


Remember,
if you ever need a helping hand, you will find one at the end of each of your arms.
思い出して下さい。
もしあなたが助けを必要とした時、あなたの手のすぐ先に、救いの手が差し伸べられいてることを。


As you grow older, you will discover that you have two hands.
年を重ねると、人は自分にふたつの手があることに気づきます。

one for helping yourself, and the other for helping others.
ひとつの手は、自分自身を助けるための手、もうひとつの手は他の人を助けるための手です。

Sam Levinson
サム・レヴェンソン


『Time Tested Beauty Tips』より






この詩はオードリー・ヘップバーン自身が書いたものではなく、アメリカの作家サム・レヴェンソン(Sam Levinson 1911-1980)が自身の孫娘へ宛てた手紙の中にある詩です。




↓こちらは先の続き。

The beauty of a woman is not in the clothes she wears, the figure that she carries, or the way she combs her hair.
女性の美しさは身にまとう服にあるのではなく、その容姿でもなく、髪を梳く仕草にあるのでもありません。

The beauty of a woman must be seen from in her eyes, because that is the doorway to her heart, the place where love resides.
女性の美しさは、その女性の瞳の奥にあります。なぜならそこはその女性の心の入り口であり、愛情が宿る場所だからです。

The beauty of a woman is not in a facial mole, but true beauty in a woman is reflected in her soul.
女性の美しさは、顔のほくろやあざに影響されるものではなく、その本当の美しさはその人の精神に映し出されるものです。

It is the caring that she lovingly gives, the passion that she shows,
それは愛情の込もった、思いやりの心、熱意です。

and the beauty of a woman with passing years only grows!
そして女性の美しさは、年を重ねるごとに磨かれていくものなのです。






<オードリー・ヘップバーンの言葉>

たしかに私の顔にしわも増えました。
ただ、それは私が多くのったということなのです。
だから、私は今の私の顔のほうが好きです。
オードリー・ヘップバーン





オードリーヘップバーン




オードリー・ヘプバーン

子供を慈しむ姿。これが女性の最も美しい姿だと思う。

どんなに煌びやかなドレスを纏ったとしても、
どんなにエレガントな洋服を身に付けても、
この輝きには到底及ばない。

女性は「ありのまま」でいいと思う。



このブログは、伊藤龍一が徒然なるままに日々思ったことを書き連ねている個人的なブログです。

自身の人生を顧みるために、起こったこと、思ったことを記録しています。

Copyright © 伊藤龍一のノート All Rights Reserved.