伊藤龍一のノート

CoachTaka | 伊藤龍一が日々思ったことを綴る日記です。


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今日のセッションの結果、自分が求めていた種類の氣づきを得られた。

セルフイメージの維持についてお伺いしたところ、

 「成功者は見栄を張らない。」
 「決して”高い”、と思って買い物をしていない。(高いと思わずに買えるから買うのだけど)」

と。

最近の自分は、見栄を張ろうとしていた。世間体を気にしすぎだった。
まあ、自分は基本的に見栄っ張りな方だと思う。

身なりや携行品など、安っぽく見られたくないという思いが、それなりにある。
自分の中では、喜一郎さんをイメージしているのだが、
実際の喜一郎さんは、はたしてどんな志向を持っていたのだろうか?

もう一点お伺いしたのは、ビジネスやタスクを実行するときのモチベーション維持について。

「What-Ifプラン」、「コンティンジェンシープラン」など、
言わば”代替案の検討”について学んだ。

キーワードは「織り込み済み」。

このセッションも、あと数回で終ってしまうのか・・・。
でも、このセッションを通して、思考のかなりの部分で”迷い”がなくなったと思う。

ここで”矯正”されたマインドは、今後も永く活き続けるだろう。


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昨日の早朝、恒例の岩元先生のコーチング第8回目を受けた。

今の目の前のプロジェクトなどについては、
「あとはひたすら実行あるのみ」という感があったので、
ある種の成り行きで、結婚後の生活についてみっちりお話を伺うことになった。

やはり、まずは家庭円満が一番。


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遅まきながら、一昨日の岩元先生のコーチングについて書こう。

一昨日は、不動産投資の話題から入って、食事、健康、結婚後の生活にまで話が及んだ。

特に結婚後の生活についていろいろと伺ったので、非常に参考になった。

「家庭が幸せであること」が何より大切とのこと。

以前から自分は、

「奥さんが幸せでいる家庭では、旦那さんが必ずなんらかの家事を手伝っている。」

という、どっかの誰かの言葉を信じていた。

岩元先生もやはり同様にされているようだ。

自分は、自分の将来像と、

岩元先生の現在のライフスタイル(あくまで空想)とを重ね合わせて想像することがたまにある。

↓例えばこの写真(岩元先生のサイトから拝借。どうかお許し下さい。)
岩元先生の一仕事風景


このコーチングによって、明確なビジョンが与えられていく感じがする。


一昨日のセッションは、そういった意味で、ものすごく価値のあるものだった。

「将来の僕はどうなっているんですか?」

と、未来の理想の自分に質問して、その未来の自分が返答をしてくれているかの様だ。


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今日も、岩元貴久先生のアドバイスの内容と自分の考え方・行動とが
多くの部分で”シンクロ”している(個々の事柄について同じ意見である)ことが分かって、
とても自信に繋がった。

 「”自分で辿り着いた答え”と思っていた”意見”や視点”について、
  岩元先生も同じ意見をお持ちだ!」

と思った。
もちろん、自分はまだまだ若輩なのだが、
これは大きい。

嬉しくなる。


不思議だ。
なぜこんなにまで、いろいろな意味で”シンクロ”することが多いのだろうか。

多くの事について、岩元先生は全て”お見通し”ということなのかな。


今日も不動産についてのアドバイスを多々頂いた。
自分にとっては未知の世界。

その世界に導かれていく感覚。

一つのアドバイスを蔑ろにすると、
自分にとって大きな時間的ロスになると強く思うので、
引き続き、真摯に受け止めるよう努めよう。

“理解しているつもり”であっても、”実は理解していない”ということは多々ありうる。
最も気をつけるべきことだ。

こういう時は、いかに”素直”になれるかが勝負だ。


ここに誓おう。
僕は遅かれ早かれ、必ず、1つの不動産物件を買う。


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今日も、多くの教えを頂いた。

淡々と進もう。

しかし、2千万円で買って1億円で売る、なんて世界がこの世にはあるのか。


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サービススタート間近。

今進めているビジネスの”コア”に気付かせていただいた。
横道にそれるところだった。あぶない、あぶない。

今やるべきことに集中。


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たった今、メンターによる3度目のコーチングセッション(マンツーマンSkype通話)が終った。

↓↓↓
岩元貴久先生のコーチング

自分では思いもよらなかったが、「不動産投資」が視野に入った。

1つ目の目標である年収●億●万は、思ったよりもあっさり達成してしまうかも知れない。

自分は、”考えるより行動に移せ”という教訓を与えてくれる、

 「案ずるより生むが易し」

という諺を自分に言い聞かせる様にしているのだが、まさにそれだ。

それに、「年収●億●万」という”表現”を別の形に変える必要があることも分かった。

因みに、資産家は、「収入はいくら」という話をしないそうな。別の”表現”をする。


また、「ビジネスは社会貢献の為に」という話題もあがり、

自分は、ビジネスを生涯続けるべきであることが明確になった。
(学術研究への資金提供あるいは投資をどの様に捉えるかは、今後詰めていく必要はあろうが)

頭では分かっていたつもりでも、モデリング対象の岩元先生に直接言われると、

やはり、インパクトが全然違う。


自分は、資産家になって”遊び呆ける”ことが真の目的ではなく、

“大きく社会貢献をするため”に資産家になろうとしているので、

ビジネスから離れることは、生涯なさそうだ。


岩元先生と会話をしていると、

 「あ、それ聞こうと思ってたんですよ。」
 「あ、それ既に考えてたんですよ。」

といったことが多々あって、どこか、シンクロしている感じがする。


前回、前々回のコーチングセッションも凄かったが、

今日は一段と強烈なセッションだった・・・。

会話中は、「Takaさん」とお呼びするルールになっているのだが、毎度、恐縮してしまう。


「メンターによって、その人の人生が大きく変わる。」

と言われるが、これまでになくそれを実感したひと時だった。

自分を”高み”に導いてくれていることを実感。


本当に素晴らしい先生に巡り合えたことに「感謝」。

このブログは、伊藤龍一が徒然なるままに日々思ったことを書き連ねている個人的なブログです。

自身の人生を顧みるために、起こったこと、思ったことを記録しています。

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