伊藤龍一のノート

出来事 | 伊藤龍一が日々思ったことを綴る日記です。


テーマ:出来事

立川北駅から。

最近、いろいろな人に会う機会が増えて、自分がいかに狭い世界で生きているかを実感することが多いです。
もっと外へ出て、いろいろな人に会わないといかんなと思いました。

いつもと違う景色を見ると、なんか気分が変わりますね。


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仕事のご縁で浅草演芸ホールへ招待して頂き、行ってきました。

落語とか寄席というものに、人生で初めて触れました。
こういう世界もあるんだなと、見聞を広めることができました。


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母の日のお祝いで一週間ほど帰省。

あからさまにカーネーションをプレゼント。

カーネーション


そして母が以前に行きたいと言っていた「天空の城」、備中松山城へ両親と3人で旅行。

備中松山城を見下ろせる展望台から撮影をする父↓

 
↓翌朝の姿。
雲海が出ていた。もうあと10分早く着いていればもっといい感じだったろうに!!!惜しい!
とは言え、相変わらずの強運により、奇跡的に雲海を見ることが出来ました。


岡山三大庭園の一つ、頼久寺へも立ち寄る。
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺

頼久寺 ↑シャクヤクの花。
立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花。


頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺

いざ、「天空の城」備中松山城へ登城。
備中松山城
備中松山城
備中松山城
備中松山城

ベンガラの町
ベンガラの町

ベンガラ館
ベンガラ館
ベンガラ館 もののけ姫に登場するたたら製鉄の工匠たちの様に人々が働く姿を、展示してある服から連想しました。


お次は当時の大富豪の家、広兼邸へ。
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸 龍の姿がそこかしこに。

 
年に一度、1週間しか入れない衆楽園という離れ↓にも、たまたま運よく入れました。またもや強運発動。
賓客が来た時には、ここへ迎え入れたのだそうです。
広兼邸・衆楽園
賓客たちも、こうして広兼邸を見ていたのですね。
広兼邸・衆楽園
ここで出された「べんがらくん」という和菓子が、過去最高の和菓子のウマさ!!
広兼邸・衆楽園 なにこれ、すごく美味しい!!!!
ということでお土産として買おうとしましたが、日持ちしないため、翌日には消費しないといけないとのこと。
あえなく断念。

お次は、吹屋銅山笹畝坑道という坑跡。
うかつに半袖で意気揚々と入って行ったら、ものすごく寒い!
吹屋銅山笹畝坑道

続いて、吉備津神社へ。
吉備津神社
吉備津神社
閑谷学校。備中の聖人、山田方谷が晩年に這ってでも通って教鞭を執ったという由緒ある藩校。
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校

最後は備中国分寺。
備中国分寺
備中国分寺

大切な思い出の家族旅行となりました。


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赤坂。GWだからなのか、人が少ない。
ゆっくり散歩したいと思ったスポット。

東京に住んでいると、
「お、ここ座れるじゃん。」
という場所を見つけるだけで何となく嬉しい。。



赤坂氷川公園


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ダイナースから誕生日プレゼントが送られて来た。

これすごくいいなぁ。


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少し時間ができた。
今、桜の写真をアップしておかないと、このまま来年までアップせずにおわってしまいそうなので、アップ。

2018年の桜。

↓渋谷の桜丘。渋谷にこんな場所があったとは。大切な思い出の場所となった。
桜 渋谷桜丘2018
 
↓中目黒。すごく込んでいて、ただただ人の流れに飲み込まれながら。
桜 中目黒2018
 
↓成城。住宅街だからなのか、いつも通り、人があまりいない。
成城の桜1
成城の桜2 桜吹雪↓
成城の桜3
 
小田急線沿いに住んでいると、桜の頃には必ず↓この歌詞がくどいほど頭をよぎってしまう。
「小田急線の窓に~♪今年も桜が映る~♪」



 
↓靖国の桜
靖国神社の夜桜


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遅まきながら、地元の神社へご挨拶へ行ってきました。
喜多見氷川神社
「東京へ来てこれまで、お守り下さり、ありがとうございました。
 本年もどうか、お見守り下さいますよう、お願い申し上げます。」


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去年と同様、元旦の朝7時に神田明神へ。
今週は忙しい。なので画像だけアップ。

去年の投稿はこちら


神田明神
神田明神
神田明神


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ただ今、デザインソフト Adobe Illustrator の習得中です。

これまではフリーソフトで、ごまかしごまかし、画像ファイルを編集していたのですが、いよいよイラレを習得することに。

↓↓↓こちらがイラレでの私の初デザイン作品。DVDの盤面とトールケース。



 

手順としてはまず、クライアントさんの目の前でサッとラフデザインをフリーソフトで書いて、その画像ファイルをイラレオペレーターさんにイラレファイルに変換してもらう。次にそのイラレファイルに私がカスタマイズを少々加えて完成。

既に書籍のデザインがあったので、それをカスタマイズしただけです。

これで、自分がある程度構想したデザインを外注先さんと共に制作することが出来る様になりました。

まだ一人でイラレのみで全てを起こすことはできないのですが、ひとまず、イラレ習得の第一段階はこれにて完了。




とりあえず、業務を遂行するのに問題ない程度まで使える様になったので、今後は自分一人で起こせる様に少しずつスキルアップしていこうと思います。


「8割ぐらいのことは2割ぐらいの力でだいたいできちゃう。
残りの2割は8割ぐらいの時間をかけないとできない。」
高橋洋一

このブログは、伊藤龍一が徒然なるままに日々思ったことを書き連ねている個人的なブログです。

自身の人生を顧みるために、起こったこと、思ったことを記録しています。

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