伊藤龍一のノート

5月 | 2018 | 伊藤龍一が日々思ったことを綴る日記です。


テーマ:出来事

仕事のご縁で浅草演芸ホールへ招待して頂き、行ってきました。

落語とか寄席というものに、人生で初めて触れました。
こういう世界もあるんだなと、見聞を広めることができました。


テーマ:出来事

母の日のお祝いで一週間ほど帰省。

あからさまにカーネーションをプレゼント。

カーネーション


そして母が以前に行きたいと言っていた「天空の城」、備中松山城へ両親と3人で旅行。

備中松山城を見下ろせる展望台から撮影をする父↓

 
↓翌朝の姿。
雲海が出ていた。もうあと10分早く着いていればもっといい感じだったろうに!!!惜しい!
とは言え、相変わらずの強運により、奇跡的に雲海を見ることが出来ました。


岡山三大庭園の一つ、頼久寺へも立ち寄る。
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺

頼久寺 ↑シャクヤクの花。
立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花。


頼久寺
頼久寺
頼久寺
頼久寺

いざ、「天空の城」備中松山城へ登城。
備中松山城
備中松山城
備中松山城
備中松山城

ベンガラの町
ベンガラの町

ベンガラ館
ベンガラ館
ベンガラ館 もののけ姫に登場するたたら製鉄の工匠たちの様に人々が働く姿を、展示してある服から連想しました。


お次は当時の大富豪の家、広兼邸へ。
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸
広兼邸 龍の姿がそこかしこに。

 
年に一度、1週間しか入れない衆楽園という離れ↓にも、たまたま運よく入れました。またもや強運発動。
賓客が来た時には、ここへ迎え入れたのだそうです。
広兼邸・衆楽園
賓客たちも、こうして広兼邸を見ていたのですね。
広兼邸・衆楽園
ここで出された「べんがらくん」という和菓子が、過去最高の和菓子のウマさ!!
広兼邸・衆楽園 なにこれ、すごく美味しい!!!!
ということでお土産として買おうとしましたが、日持ちしないため、翌日には消費しないといけないとのこと。
あえなく断念。

お次は、吹屋銅山笹畝坑道という坑跡。
うかつに半袖で意気揚々と入って行ったら、ものすごく寒い!
吹屋銅山笹畝坑道

続いて、吉備津神社へ。
吉備津神社
吉備津神社
閑谷学校。備中の聖人、山田方谷が晩年に這ってでも通って教鞭を執ったという由緒ある藩校。
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校
閑谷学校

最後は備中国分寺。
備中国分寺
備中国分寺

大切な思い出の家族旅行となりました。


テーマ:出来事

赤坂。GWだからなのか、人が少ない。
ゆっくり散歩したいと思ったスポット。

東京に住んでいると、
「お、ここ座れるじゃん。」
という場所を見つけるだけで何となく嬉しい。。



赤坂氷川公園


テーマ:出来事

珍しく料理を写真に納めたのでアップ。
六本木ヒルズ内のお店。今日はイタリアン。




個室っていうのは、普段、話さない様な込み入ったことまで話せるものですね。





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自身の人生を顧みるために、起こったこと、思ったことを記録しています。

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