伊藤龍一のノート

4月 | 2009 | 伊藤龍一が日々思ったことを綴る日記です。


テーマ:出来事

何かと普段、仕事でバックアップして頂いたり、たまに恋愛相談などでお世話になっているビジネスの先輩がご婚約なされたようです!
おめでとうございます!

今日は本当に嬉しい日です。

そしてなぜか昨日の夜から↓この曲が頭に浮かんできていたので、ここでリクエスト。




I promise her as long as I hear those three words

「Yes I will」




涙が出てきそうな歌詞です。


このタイミングでこんなウェディングソングが頭に浮かんでくるなんて、何かの巡り合わせかな?
「お前も彼女を祝福してくれ」と、神様が私に言っているのかな?

とにかく、本当におめでとうございます。
今日は Happy Day です。


テーマ:出来事

今日は私の33回目の誕生日です。
運よく、とてもいい天気になりました。
緑が芽吹いて、本当にすがすがしい気分にさせてくれる季節です。

草木や小鳥たちも喜んでいる感じがします。
春というのは、喜びに満ち溢れた季節ですね。

春になると、いつもの見慣れた光景でさえも、美しく見えることがありませんか?

「ここはこんなに素晴らしい景色だったのか。」

と。

「どうして、いつもの見慣れた景色が、こんなに綺麗に目に映るんだろう。」

と。

毎日の様に目にしていながら気付かずにいた素晴らしい景色。
仲のいい友人達と出会えた幸運。
そういったものに囲まれている自分に気がついたとき、「感謝」の気持ちに包まれます。

今朝、親友夫妻から祝福のメッセージを頂きました。
お礼のメール文を書き終わった瞬間、これ以上ない幸せな気持ちになりました。
そしてつい今しがたも別の友人から祝福メールが。。
私はとても幸せ者だなぁ、と感じます。


さて。
少々、幸せ気分に浸ったところで、今日も仕事に励みます。


テーマ:出来事

時間と場所を選ばない職業なのだから、
全国縦断の旅をしようと思い、かねてからキャンピングカーを物色していました。

定年間近の父の遊び道具にもなるということで、先週末、ついにキャンピングカーを買いました。
一見、単なるバンですが、中身はキャンピングカーです。

いや、「バンを買ってキャンピングカーに改造した」というのが正確です。

キャンピングカー
キャンピングカー
キャンピングカー
とりあえず安いのを買っていろいろとカスタマイズすることにしました。
まあ、オモチャみたいなもんです。

中はものすごく広く、大人が立っても頭の上に空間が余裕であります。
取り外し式の2段ベッドも設置したので、2人で全国を旅行できます。

この中で仕事をしてみましたが、防音も効いてて、かなり集中できてしまいます。

これで、カフェに入らずに外で仕事できるようになりました。

はてさて。どうなることやら。


テーマ:出来事

今日は岡崎にて、人生の思い出が1つできました。
通常では考えられないものすごく貴重な体験をしました。
夢のような体験でした。

やはり自分は、ありえないほどの強運の持ち主だと思います。

 「案ずるより産むがやすし」


さて。
せっかく海に近い岡崎まで移動したので、今日は海辺で仕事をすることにしました。
海辺では内陸より桜が咲いているかな、と。
車で道なりに走っていくと、蒲郡に辿り着きました。

そして、蒲郡の観光地として有名な竹島の八百富神社でお参りしてきました。
ちなみに私は、お参りなどで自分自身のことをお願いすることは殆どなく、その時々で自分にとって一番大切な人や自分の周りの人の幸せを祈っています。
自分は十分(ちゃっかり)幸せですからね。。。

神様の御前に立って、強欲を丸出しにしてもしかたないなぁ、などと思ってしまいます。。
神様に、「これ以上、お前は何を望むんじゃ。ムシが良すぎるぞよ。」
などと言われかねません。
というわけで、願い事は他人様のことにしておいて、自身のことは「自分で頑張ります。」と宣言するに留めています。

なお、八百富神社の神様は、商売繁盛の神様らしいのですが、「○○さんをもっと幸せにしといて下さい。」という、商売とは全然関係ないことをお願いしておきました。笑

神様という職業は大変ですね。。
お願いする側は言いたい放題なのに、お賽銭は「5円が相場」ときています。
神様はそんなんで、食べていけるんでしょうか。。
お疲れさまです。というわけで、ちょっとだけお賽銭を奮発しておきました。笑


その後、夕食を取ろうと再びふらふらしていたら、

 なんと!!!

100円のお好み焼きを売ってるお店を見つけました!
まだこのサービスを行っている期間が短いそうで、「知る人ぞ知るお店」のようです。
早速、3枚注文。
甘いたれと辛いたれの2種類から味を選べたので、辛いのを選びました。
持ち帰って食べたところ、これがまた100円とは思えないウマさ。

お店のお母さんが、「ボランティアみたいなもんです」と仰っていましたが、なるほどです。
基本的には駄菓子屋さんです。
なんとか他のものを買ってお金を落とそうとしましたが、安いものばかりで・・・。
結局、懐かしい駄菓子をたくさん買い込みました。

あそこのお店はそう簡単には見つかるまい。
流石に私は強運だと、改めて思わされました。感謝、感謝。
誰かに教えたくなりますね。

蒲郡に行った時は密かに立ち寄ろうと思います。

このブログは、伊藤龍一が徒然なるままに日々思ったことを書き連ねている個人的なブログです。

自身の人生を顧みるために、起こったこと、思ったことを記録しています。

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