伊藤龍一のノート

11月 | 2008 | 伊藤龍一が日々思ったことを綴る日記です。


テーマ:伊藤龍一について

YG性格検査(矢田部ギルフォード性格検査):自己診断@senmasa.com診断結果

↓診断結果


D型:適応者型 Director Type

抑鬱性小抑鬱性大
気分の変化小気分の変化大
劣等感小劣等感大
神経質でない神経質
客観的主観的
協調的非協調的
攻撃的でない攻撃的
非活動的活動的
のんきでないのんき
思考的内向思考的外向
服従的支配的
社会的内向社会的外向

D型はまさに理想的なプロフィール。だが、この型に当てはまった人に実際に面接をしてみると、案外気の弱そうな人が多かったという話もある。その気弱さから、ついウソをついたり、自分をよくみせようとしてしまうことがあるのだ。あなたは大丈夫だろうか?

こうしたテストでは、自分はどんな人間か、ということを判断する力が必要とされるため、自己像が明確でない人や、あまりにも単純で、自分が理想的な人間であると思い込んでいる人などは、このプロフィールと診断される場合がままある。

たとえばヒステリー患者などは無意識のうちに自分をよく見せようとする防衛本能が働くため、社会的によいと考えられる答えを選択してしまうことがわかっている。また分裂病患者は自己像が明確でなく、こうなりたいという自分を、実際にもそうであるように信じ込んでいる場合がある。

私はヒステリーでもなければ分裂病でもないというあなたは、まさに管理者向きといえるだろう。
万能の人の悪い癖で、誰にでも「頑張れ」「やればできる」などと一様な励まし方をしてしまいがちだが、これはやめたほうがいい。とくにE型の人は励まされることがかえって心理的な負担になるので注意が必要だ。




なるほど。
自分で考えてみてもこの結果はかなり当たってる感じがする。

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自身の人生を顧みるために、起こったこと、思ったことを記録しています。

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